


写真だけでもいい、でも“ちゃんと心に残るウェディング”を
結婚式をしない選択をする人が増えています。
でもそれは、結婚を軽く考えているわけではありません。
「自分たちらしく、無理のないかたちで残したい」
「派手な式より、想いを大切にしたい」
そんな声から、フォトウェディングという選択が生まれています。
MAIA weddingのフォトウェディングは、
写真を撮ることが目的ではなく、人生の節目を丁寧に残す時間。
その一日が、
これから先の人生をそっと支える記憶になることを願って撮影しています。
福山で“自然光フォトウェディング”が選ばれる理由
スタジオに入った瞬間、
多くの方が「空気がやさしい」と言ってくださいます。
白を基調とした空間に差し込む自然光。
時間とともに表情を変える光が、
ふたりの輪郭や感情をやわらかく包み込みます。
✔ 大きな背景セットを使わない
✔ 光と影だけで立体感をつくる
✔ ドレスや肌の質感が自然に美しく見える
装飾を減らすことで、
写真の主役は「人」そのものになります。
ポーズをつくらない。だから本当の表情が残る
「どう立てばいいですか?」
撮影前、多くの方がそう聞いてくださいます。
MAIA weddingの答えは、とてもシンプルです。
“何もしなくて大丈夫です。”
見つめ合うことも、無理に笑うことも必要ありません。
少し並んで立つだけでいい。
歩く速度
肩の距離
自然に触れる指先
そこに、その人たちだけの関係性が映ります。
手をつなぐ、その一瞬が一生の写真になる
ふと手を伸ばした瞬間。
強く握らなくても伝わる安心感。
写真に写るのは「形」ですが、
残したいのは、そのとき流れていた感情です。
緊張
照れ
安心
静かな幸福感
シャッターが切られるたび、
そのすべてが一枚の写真に閉じ込められていきます。
フォトウェディングは「今のふたり」を未来に贈るもの
流行のポーズや加工が強い写真は、
数年後、少し距離を感じてしまうこともあります。
MAIA weddingが目指しているのは、
10年後、20年後に見返したときも
「やっぱりこの写真が好き」と思える一枚。
今の表情
今の関係性
今だから残せる空気
それこそが、フォトウェディングの本質だと考えています。
結婚式をする・しないに関わらず選ばれています
MAIA weddingには、さまざまな理由でご相談をいただきます。
- 結婚式はしないが、写真はきちんと残したい
- 家族だけで小さなウェディングを考えている
- 入籍の記念として撮影したい
- 妊娠中・お子さまがいる中で無理なく行いたい
どんな選択も、間違いではありません。
大切なのは、ふたりが納得できるかたちであること。
私たちは、その選択に寄り添います。
福山・広島・瀬戸内でのフォトウェディングに対応
MAIA weddingは福山を拠点に、
広島県内・瀬戸内エリアでフォトウェディング・ウェディングを行っています。
- スタジオフォトウェディング
- ガーデンフォトウェディング
- ロケーション撮影(公園・街・海)
- フォト+少人数会食ウェディング
すべて一組ずつオーダーメイドでご提案しています。
MAIA weddingが大切にしている3つのこと
Handcrafted
一組ずつ丁寧に向き合うこと
Personal
ふたりらしさを最優先にすること
Togetherness
一緒につくるウェディングであること
写真・衣装・ヘアメイク・空気感まで、
すべてがひとつの物語としてつながるよう整えています。
フォトウェディング・ウェディングのご相談はこちら
「写真だけでもいいのかな」
「まだ何も決まっていないけれど話を聞きたい」
そんな状態でも大丈夫です。
フォトウェディングも、ウェディングも、
まずはお気軽にご相談ください。
